明石タコ2戦目
来週の招待客のためにポイント開発に行って来ました。
前回数は釣れるが、小型が多いと言った二見沖です。
明石界隈は、100mからの駆け上がりの藤江ポイント、潮が寄れる谷八木ポイント。
漁礁が入っている禁漁区の江井ヶ島ポイント。
次に人工島を作ったので、潮目ができる二見沖となります。

どのポイントも明石独特の潮の複雑さで、釣ってみないと何とも言えないのが、年に2、3回しか釣らないもの
には実績勝負になりまし。
今日はヨシマル号と噂の二見沖まで走りました。
遊漁船にとっては燃料がいらないので、小型でもとにかく釣れれば商売になるので、船団が出来ていました。
底引きはもっと沖を引いていましたので、やっぱり沖かナーと言った具合です。

二見沖の釣果です。
船団にはミニボートでは危ないので離れて釣っていました。
泉南の加太の船長ほどではありませんが、容赦なく引き波をたてて通過するので、見張りをしっかりしてないと
ひどい目に会います。
やっぱり小型中心で、イイダコ級はリリースしました。
前回数は釣れるが、小型が多いと言った二見沖です。
明石界隈は、100mからの駆け上がりの藤江ポイント、潮が寄れる谷八木ポイント。
漁礁が入っている禁漁区の江井ヶ島ポイント。
次に人工島を作ったので、潮目ができる二見沖となります。

どのポイントも明石独特の潮の複雑さで、釣ってみないと何とも言えないのが、年に2、3回しか釣らないもの
には実績勝負になりまし。
今日はヨシマル号と噂の二見沖まで走りました。
遊漁船にとっては燃料がいらないので、小型でもとにかく釣れれば商売になるので、船団が出来ていました。
底引きはもっと沖を引いていましたので、やっぱり沖かナーと言った具合です。

二見沖の釣果です。
船団にはミニボートでは危ないので離れて釣っていました。
泉南の加太の船長ほどではありませんが、容赦なく引き波をたてて通過するので、見張りをしっかりしてないと
ひどい目に会います。
やっぱり小型中心で、イイダコ級はリリースしました。
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