ボー研隊 KAZOO号が行く

ミニボート釣りと日々の記憶

近くの漁港です。

kazoo
震災のころ、漁港の近くに仮設住宅が建った。
トイレも水もある。
加古川下流は、ヘドロだらけなので、釣りには興味がない。
嗅ぎ付けたジェットスキーが、ここのスロープを使い、公園の水道からホースで、洗い帰る。
当然の成り行きで、漁港は侵入禁止に。

スーパーショットの進水式は、此所からでた。
10km先の上島を目指した。
当時は、近所のH氏とスーパーショットの船団で、良く通った。
上島から、妻鹿経由で高砂沖を経由して、20km走ってもまだガソリンが余るほど、5馬力で良く走った。
散歩のかえり、珍しいものを見つけた。

まだスーパーショットに乗っている人がいた。
瀬戸内なら、一人乗りで凪いでいたらゴム棒はむよう。
年末に、オーバースライダーを下ろし、今は釣りは冬眠中です。